ぽぇまぁ処。
ココロを綴る、コトバを綴る。 綴ることを恐れない、私はそんなぽぇまぁでありたい。
何度でも。
何度立ち止まることがあっても

何度うずくまってしまったとしても

ボクはあきらめないよ

歩くこと

生きること

・・・笑うこと

支えてくれるヒトたちがいる

一緒に頑張れるヒトたちがいる

ボクは決してひとりじゃない

泣いた分だけ笑顔になれる

悲しんだ分だけ優しくなれる

苦しんだ分だけ強くなれる


さぁ、今日も笑って歩こう!
永遠に。

この気持ちがいつまでも続けばいいのに

この想いが形となって残ればいいのに


なぜ気持ちは変化してしまうのだろう

なぜ想いは雲のように形を変えていくのだろう


永遠に願う

永遠を願う



せめてこの瞬間、この気持ちを

この言葉たちで思い出すことが出来ますように

永遠をしらない、この想いを

言葉という永遠のカケラで懐かしむことが出来ますように

我がまま。
我がままに生きたい。

周りのことなんて気にせず

後先なんて考えることなく

自分の思うままに。

そうすれば、

この想いを告げることも出来るのに。


2005/12/25のメモ書きより
歩く。
てくてく歩く 今日も歩く

ときにはスキップ たまにジャンプ

つまづき転んで へたり込んだり

息を弾ませ 走ってみたり


それでも歩く 今日も歩く

この道がどこまで続いてるのか

どこまで行けるかはわからない

期待も不安もあるけれど


ただただ歩く 今日も歩く

晴れの日もあれば 曇りもある

雨続きだったり 嵐が来たり

たまに虹が見えたりね


ゆっくり歩く 今日も歩く

一人さみしくしょんぼりと

ときにはまったりのんびりと

誰かと一緒も楽しいね


とことこ歩く 今日も歩く

笑って 泣いて ときに怒って

喜び 悲しみ 許し 憎しみ

覗き込むのは万華鏡


明日も歩く まだまだ歩く

近道、脇道、回り道

どこへ行くかは 自分次第

さぁ、自分だけの道を行こう
さみしいときは。
さみしいってキモチを

ちゃぁんと声に出せるヒトは

だいじょうぶなんだよ


さみしいってキモチは

形にしてあげないと

どんどん凝縮されてしまうの


だからさみしいときは

素直に声に出してあげて

さみしい、さみしいよ。って。
嗚咽。
泣いて 泣いて

涙が枯れるまで


泣いて 泣いて

声が嗄れるまで


身体に閉じ込めておけないその感情を

涙で昇華させてしまおう


体裁なんて気にせず

さぁ

ココロのままに泣こう
究める。
音楽の作る世界。

それは、音を奏でるヒトたちの世界。

音に乗せ、声に乗せ、届くメッセージは

段々と色濃く、そしてドロドロと形を失っていく。

表面をなでるのではなく、

その音は、声は、ココロの奥底をえぐる。

目を閉じればそう、辺り一面がその音の色に染まる。

光か、それとも、闇か。

音を奏でるヒトは、太陽か、月か。

ただ私は、音に身を委ねるだけ。

連れて行かれようじゃないか、あなたの世界へ。
Copyright © 2004 Powered By FC2 allrights reserved. template by kayoEgawa