何度立ち止まることがあっても
何度うずくまってしまったとしても
ボクはあきらめないよ
歩くこと
生きること
・・・笑うこと
支えてくれるヒトたちがいる
一緒に頑張れるヒトたちがいる
ボクは決してひとりじゃない
泣いた分だけ笑顔になれる
悲しんだ分だけ優しくなれる
苦しんだ分だけ強くなれる
さぁ、今日も笑って歩こう!
何度うずくまってしまったとしても
ボクはあきらめないよ
歩くこと
生きること
・・・笑うこと
支えてくれるヒトたちがいる
一緒に頑張れるヒトたちがいる
ボクは決してひとりじゃない
泣いた分だけ笑顔になれる
悲しんだ分だけ優しくなれる
苦しんだ分だけ強くなれる
さぁ、今日も笑って歩こう!
自分の歩みを邪魔するのは
親の声か
友の視線か
それとも
世間の常識か
いや違う
自分を邪魔しているのは
他でもない自分自身だ
恐怖心や
虚栄心で
自分を縛り付けているんだ
親の声か
友の視線か
それとも
世間の常識か
いや違う
自分を邪魔しているのは
他でもない自分自身だ
恐怖心や
虚栄心で
自分を縛り付けているんだ
このもやもやとした気持ちは
あたし自身への苛立ちだ
自分の犯した罪を
目の前に突きつけられ
目を逸らすことも出来なかった
過去を取り戻すことは出来ない
過去を取り消すことも出来ない
今のあたしに出来ることは
この苛立ちを受け止め
己の罪も受け止めること
そして過去を繰り返さないよう
未来へと進んでいくこと
<05.09.26作>
あたし自身への苛立ちだ
自分の犯した罪を
目の前に突きつけられ
目を逸らすことも出来なかった
過去を取り戻すことは出来ない
過去を取り消すことも出来ない
今のあたしに出来ることは
この苛立ちを受け止め
己の罪も受け止めること
そして過去を繰り返さないよう
未来へと進んでいくこと
<05.09.26作>
恋に落ちたら手にするチケット
有効期限はあなた次第
チケットを使う 使わないもあなた次第
・・・さぁ、どうする?
有効期限はあなた次第
チケットを使う 使わないもあなた次第
・・・さぁ、どうする?
いつも戦ってきた
表面上は笑顔で
けどココロの中ではさみしくて泣きたくて
一人でいるとこの場から逃げ出したくなるような
そんな衝動と戦ってきた
自分で自分自身をがんじがらめにしていると
わかっているのに動くことが出来なくて
とうとう逃げ出してうずくまってしまった
逃げ出すことで
自らのココロに潜む闇が大きくなっていく
普通じゃないことに怯え 恐れ うなだれていく
比較して 自分を卑下して また闇は大きくなる
戦うことが怖くなった
けれど戦わなければ
自分自身と戦わなければ
いつか闇に覆い尽くされてしまう
光が・・・消えてしまう
笑いかけてくれるヒトがいるかぎり
叱ってくれるヒトがいるかぎり
心配してくれるヒトがいるかぎり
そこにまだ光はあるから
だからあたしは闇と戦えるんだ
表面上は笑顔で
けどココロの中ではさみしくて泣きたくて
一人でいるとこの場から逃げ出したくなるような
そんな衝動と戦ってきた
自分で自分自身をがんじがらめにしていると
わかっているのに動くことが出来なくて
とうとう逃げ出してうずくまってしまった
逃げ出すことで
自らのココロに潜む闇が大きくなっていく
普通じゃないことに怯え 恐れ うなだれていく
比較して 自分を卑下して また闇は大きくなる
戦うことが怖くなった
けれど戦わなければ
自分自身と戦わなければ
いつか闇に覆い尽くされてしまう
光が・・・消えてしまう
笑いかけてくれるヒトがいるかぎり
叱ってくれるヒトがいるかぎり
心配してくれるヒトがいるかぎり
そこにまだ光はあるから
だからあたしは闇と戦えるんだ
ココロという
決してこの手で捉えることの出来ない
もう一人の自分は
あの海の潮の満ち引きのように
満ちては 引いて
変幻自在にそのカタチを変えていく
それは不思議なリズムで
自分自身にはコントロール出来ないほどの強さで
ときに大しけとなり
誰にも立ち入れないほど荒々しさを見せ
ときに凪ぎとなり
何者にも優しい穏やかさを見せる
ココロは海に通じている
雄大で優しく そして恐ろしいあの海に
いくら潜っても魅力の尽きないあの海のように
このココロにもまだ私の知らない何かが眠っているのだろう
それを知るその日まで
あたしはこの満ち引きするココロと向き合っていこう
ココロという海に潜っていこう
決してこの手で捉えることの出来ない
もう一人の自分は
あの海の潮の満ち引きのように
満ちては 引いて
変幻自在にそのカタチを変えていく
それは不思議なリズムで
自分自身にはコントロール出来ないほどの強さで
ときに大しけとなり
誰にも立ち入れないほど荒々しさを見せ
ときに凪ぎとなり
何者にも優しい穏やかさを見せる
ココロは海に通じている
雄大で優しく そして恐ろしいあの海に
いくら潜っても魅力の尽きないあの海のように
このココロにもまだ私の知らない何かが眠っているのだろう
それを知るその日まで
あたしはこの満ち引きするココロと向き合っていこう
ココロという海に潜っていこう
