どうもこんにちは〜ぽぇまぁmonoです。
今回は、まだ開設して一ヶ月ちょいの当ブログを紹介してくださった
ありがたーいお方がいらっしゃったので感謝を込めてご紹介したいと思います♪
(嬉しかったので単に自慢したいだけかもしれません。笑)
ろくなアピールも宣伝もしていない当ブログを発見してくださったのは
「物語りの糸口」の管理人・池田修一さんです☆★
池田修一さんは"ブログ散歩"といった形で様々な方のブログの紹介をされています。
また他にもご自身の小説や詩、日本史の考察なども書かれています。
"ブログ散歩"はあたし自身、
ほほぉ〜こんな方のブログもあるのか!!と参考にさせていただいてます(笑)
コトバを綴るブログを探しているヒトには最適かと思われますよ(^-^*)
当ブログを始めたときは続けられるのかなぁ・・・と不安だらけでしたが、
こんな風にコトバを通じてヒトとのつながりが増えていくことに
すごく嬉しさを感じている今日この頃です。
これからも続けて行きますのでぜひちょくちょく遊びに来てくださいね♪
今回は、まだ開設して一ヶ月ちょいの当ブログを紹介してくださった
ありがたーいお方がいらっしゃったので感謝を込めてご紹介したいと思います♪
(嬉しかったので単に自慢したいだけかもしれません。笑)
ろくなアピールも宣伝もしていない当ブログを発見してくださったのは
「物語りの糸口」の管理人・池田修一さんです☆★
池田修一さんは"ブログ散歩"といった形で様々な方のブログの紹介をされています。
また他にもご自身の小説や詩、日本史の考察なども書かれています。
"ブログ散歩"はあたし自身、
ほほぉ〜こんな方のブログもあるのか!!と参考にさせていただいてます(笑)
コトバを綴るブログを探しているヒトには最適かと思われますよ(^-^*)
当ブログを始めたときは続けられるのかなぁ・・・と不安だらけでしたが、
こんな風にコトバを通じてヒトとのつながりが増えていくことに
すごく嬉しさを感じている今日この頃です。
これからも続けて行きますのでぜひちょくちょく遊びに来てくださいね♪
たくさんのモノを持っていたとしても
たくさんの知り合いがいたとしても
満たされない想い
ぽっかりと空いた隙間に
醜い感情が入り込まないように
風の音に耳をすませた
強く強く吹き込む風が
余計な感情を削ぎ落としていく
たくさんの知り合いがいたとしても
満たされない想い
ぽっかりと空いた隙間に
醜い感情が入り込まないように
風の音に耳をすませた
強く強く吹き込む風が
余計な感情を削ぎ落としていく
少しパワーが足りないときに
作り笑いなどせず
そのままの自分でいられる
そんな場所があってよかった
そんな友達がいてよかった
ありがとう
大好きよ
作り笑いなどせず
そのままの自分でいられる
そんな場所があってよかった
そんな友達がいてよかった
ありがとう
大好きよ
あたしの背中には
誰にも見えないネジがある
ギリギリと巻き上げられ
無理矢理に動く
錆び付いた身体は
ギシギシと音を立てながら
記憶された道筋をたどる
そこにココロは必要なくて
まるで人形になったかのよう
もうネジなんて必要ないから
錆びたネジを巻くのはやめて
誰にも見えないネジがある
ギリギリと巻き上げられ
無理矢理に動く
錆び付いた身体は
ギシギシと音を立てながら
記憶された道筋をたどる
そこにココロは必要なくて
まるで人形になったかのよう
もうネジなんて必要ないから
錆びたネジを巻くのはやめて
少し前までは
作られたものと分かっていながら
その感情にシンクロして
涙を流さずにはいられなかった
それは苦しく悲しい涙だった
けど今はもう大丈夫
少しずつ少しずつ
あたしも強くなってきたみたい
もう引きずられたりはしない
微かな光を信じていける
作られたものと分かっていながら
その感情にシンクロして
涙を流さずにはいられなかった
それは苦しく悲しい涙だった
けど今はもう大丈夫
少しずつ少しずつ
あたしも強くなってきたみたい
もう引きずられたりはしない
微かな光を信じていける
ほのかな
本当にほのかな
予感がする
口に出してしまったら
逆に壊れてしまいそうな
逃げていってしまいそうな
そんな予感がしている
現実にするのが怖くて
その予感を打ち消すように
あたしは口をつぐむしかなかった
本当にほのかな
予感がする
口に出してしまったら
逆に壊れてしまいそうな
逃げていってしまいそうな
そんな予感がしている
現実にするのが怖くて
その予感を打ち消すように
あたしは口をつぐむしかなかった
ヒトが青に惹かれるのは
見上げれば
青い空がどこまでも広がっているから?
覗き込めば
海が途方も無く深い青を見せてくれるから?
それとも
闇の広がる宇宙に漂う
地球のその尊い青さを知っているからだろうか・・・
見上げれば
青い空がどこまでも広がっているから?
覗き込めば
海が途方も無く深い青を見せてくれるから?
それとも
闇の広がる宇宙に漂う
地球のその尊い青さを知っているからだろうか・・・
あぁ吐き気がする
とてつもなく嫌な気分だ
一度ずれてしまった目線は
簡単には元に戻りそうもない
冷めた見方しか出来ず
気力が奪われていく
いっそのこと
何もわからなくなってしまえばいいのに
とてつもなく嫌な気分だ
一度ずれてしまった目線は
簡単には元に戻りそうもない
冷めた見方しか出来ず
気力が奪われていく
いっそのこと
何もわからなくなってしまえばいいのに
友達と別れ
一人に戻ると
妙な寂しさに襲われることがある
もやもやとした感情が
ココロの中に渦巻き始めて
なぜだか泣きたくなってくる
けど泣き出す理由なんて見つからなくて
深い深い夜の闇をただ見上げた
雨雲が星空を隠してしまうように
あたしのココロも何かで曇ってしまっているのかな
薄暗い雨雲で覆われてしまっているのかな
この寂しさはココロが降らせた・・・雨?
傘を持たないあたしには
雨宿りする場所もないみたい
探しても探しても
なかなか見つかりそうにないんだ
一人に戻ると
妙な寂しさに襲われることがある
もやもやとした感情が
ココロの中に渦巻き始めて
なぜだか泣きたくなってくる
けど泣き出す理由なんて見つからなくて
深い深い夜の闇をただ見上げた
雨雲が星空を隠してしまうように
あたしのココロも何かで曇ってしまっているのかな
薄暗い雨雲で覆われてしまっているのかな
この寂しさはココロが降らせた・・・雨?
傘を持たないあたしには
雨宿りする場所もないみたい
探しても探しても
なかなか見つかりそうにないんだ
じくじくとした痛みが
少しずつ感覚を蝕んでいく
目を閉じてやり過ごそうとしても
それはあたしに絡みつき
決して離してくれそうにない
このままじゃ先に進めない
それなのにあたしは
痛みを切り離す手段を知らない
少しずつ感覚を蝕んでいく
目を閉じてやり過ごそうとしても
それはあたしに絡みつき
決して離してくれそうにない
このままじゃ先に進めない
それなのにあたしは
痛みを切り離す手段を知らない
のびのびと過ごせないだけで
身体が強ばっていく
肩に力が入り
背中もいつもより丸まってる気がする
なんだかココロも強ばっていきそうで
たまらなくなって外に出た
ため息をつく前に
青い空を見上げたい
お願いだから、今日は晴れていて・・・
身体が強ばっていく
肩に力が入り
背中もいつもより丸まってる気がする
なんだかココロも強ばっていきそうで
たまらなくなって外に出た
ため息をつく前に
青い空を見上げたい
お願いだから、今日は晴れていて・・・
夢を語れるヒトは
いつしか夢を叶えるヒトになる
動いていけば
必ずそこに道は出来ると
そう思わせてくれる
ココロから溢れ出るパワーは
本人が意識していなくたって
どんどんと他のヒトにも伝わっていく
夢を語れるヒトは
そんな太陽みたいなヒト
いつしか夢を叶えるヒトになる
動いていけば
必ずそこに道は出来ると
そう思わせてくれる
ココロから溢れ出るパワーは
本人が意識していなくたって
どんどんと他のヒトにも伝わっていく
夢を語れるヒトは
そんな太陽みたいなヒト
かもしれない、と思った時点で
スイッチは押されている
そのスイッチは
ココロのどこかで知らぬ間に作用して
いつの日かあなた自身を変えてしまうかもしれない
変わるのが怖いなら
スイッチを切ってしまえばいい
とてもとても簡単なこと
さぁ、どうする?
・・・あなたはどうしたい?
スイッチは押されている
そのスイッチは
ココロのどこかで知らぬ間に作用して
いつの日かあなた自身を変えてしまうかもしれない
変わるのが怖いなら
スイッチを切ってしまえばいい
とてもとても簡単なこと
さぁ、どうする?
・・・あなたはどうしたい?
上手くコトバに出来ないし
今この場で無理にコトバにする必要があるのかなぁとも思う
急ぐ必要はないんじゃない?
のんびり行こうよ
今この場で無理にコトバにする必要があるのかなぁとも思う
急ぐ必要はないんじゃない?
のんびり行こうよ
わからないことは
自分で思っている以上にたくさんあって
他のヒトが普通に理解しているようなことでも
わかっていなかったりするときもある
そんなとき
すごく無力感に襲われるけど
きっとそんなこと誰しもあることで
決して無力であると決まったわけじゃない
わからないなら
素直に聞いてみればいい
聞くことも
勉強の一部なのだから
わからないことを
わからないままにしている方が
愚かしいこと
そうだ
聞く勇気を持っていよう
わかることを増やしていこう
自分で思っている以上にたくさんあって
他のヒトが普通に理解しているようなことでも
わかっていなかったりするときもある
そんなとき
すごく無力感に襲われるけど
きっとそんなこと誰しもあることで
決して無力であると決まったわけじゃない
わからないなら
素直に聞いてみればいい
聞くことも
勉強の一部なのだから
わからないことを
わからないままにしている方が
愚かしいこと
そうだ
聞く勇気を持っていよう
わかることを増やしていこう
いつの間にか染み付いていたこと
当たり前のような気すらしてしまうこと
心地がよくて
安心できて
楽しいもんだから
つい隣にいることが多くなって
いつからかそれは
当たり前のことではなくなっていたというのに
気が付くとまた隣にいる自分がいたりして
わかってるんだ
このままじゃよろしくないことくらい
自分のために
大切なヒトたちのために
大事になるかもしれないヒトのために
当たり前じゃない世界へと飛び出そう!
いつかその世界が当たり前となるように
当たり前のような気すらしてしまうこと
心地がよくて
安心できて
楽しいもんだから
つい隣にいることが多くなって
いつからかそれは
当たり前のことではなくなっていたというのに
気が付くとまた隣にいる自分がいたりして
わかってるんだ
このままじゃよろしくないことくらい
自分のために
大切なヒトたちのために
大事になるかもしれないヒトのために
当たり前じゃない世界へと飛び出そう!
いつかその世界が当たり前となるように
あたしの周りには
たくさんの光がキラキラ輝いていて
ひとつひとつがとてもまぶしい。
よく見ると
どの光も少しずつ違った輝き方をしていて
どれが一番輝いてる、なんて言えないことに気付く。
光がまぶしすぎて目がくらみそうだから
少しだけ目を閉じよう。
目を閉じてゆっくり考えよう。
たくさんの光がキラキラ輝いていて
ひとつひとつがとてもまぶしい。
よく見ると
どの光も少しずつ違った輝き方をしていて
どれが一番輝いてる、なんて言えないことに気付く。
光がまぶしすぎて目がくらみそうだから
少しだけ目を閉じよう。
目を閉じてゆっくり考えよう。
一気に溜まった疲労のせいか
グルグルと思考が回る
クラクラと視界は歪み
気持ちも不安定に
着地点の見つからない感情が
弱ったあたしをさらに痛めつける
泣きたいのか
叫びたいのか
ただ黙っていたいのか
もうそれすらも今はわからない
グルグルと思考が回る
クラクラと視界は歪み
気持ちも不安定に
着地点の見つからない感情が
弱ったあたしをさらに痛めつける
泣きたいのか
叫びたいのか
ただ黙っていたいのか
もうそれすらも今はわからない
気付いた。
気付いてしまった。
自分にもう限界が来ていることを。
けれど、この限界はマイナスじゃない。
きっとこれは次へと進むためのステップ。
気付いてしまった。
自分にもう限界が来ていることを。
けれど、この限界はマイナスじゃない。
きっとこれは次へと進むためのステップ。
どうしてかはわからない。
なぜかその横顔を見ていたら泣きたくなった。
その話し方が
その笑い方が
そうさせるのだろうか。
少し切ない、少し悲しい雰囲気が
二人の間を漂っていて。
ドキドキするよりも先に泣きたくなってしまったのは
優しすぎるあなたに甘えたくなるあたしに気付いたから。
弱い自分が顔を出したことに気付いてしまったから。
全てを吐き出してしまいたくなる。
そしてその全てを受け止めてくれたら・・・と。
そんな望みを抱いてしまうことが
自分のエゴだと知っていても
あたしはその望みを捨てることが出来ない。
なぜかその横顔を見ていたら泣きたくなった。
その話し方が
その笑い方が
そうさせるのだろうか。
少し切ない、少し悲しい雰囲気が
二人の間を漂っていて。
ドキドキするよりも先に泣きたくなってしまったのは
優しすぎるあなたに甘えたくなるあたしに気付いたから。
弱い自分が顔を出したことに気付いてしまったから。
全てを吐き出してしまいたくなる。
そしてその全てを受け止めてくれたら・・・と。
そんな望みを抱いてしまうことが
自分のエゴだと知っていても
あたしはその望みを捨てることが出来ない。
春が来た。
夢と希望と
ほんの少しの緊張と
燃えるような野望とを
しっかりと胸に抱いた
新入生がやって来た!
夢と希望と
ほんの少しの緊張と
燃えるような野望とを
しっかりと胸に抱いた
新入生がやって来た!
新学期。
また新しい日々が始まる。
そのはずなのに
いつものバス
いつもの風景
いつもに埋もれた新しさ。
特別が欲しいわけじゃない。
わけじゃないけど、
何にもドキドキしないのは少し物足りない。
きっとあたしは
この場所に慣れすぎてしまったのだろう。
もう少し
もう少しだけ
ドキドキしたい。
また新しい日々が始まる。
そのはずなのに
いつものバス
いつもの風景
いつもに埋もれた新しさ。
特別が欲しいわけじゃない。
わけじゃないけど、
何にもドキドキしないのは少し物足りない。
きっとあたしは
この場所に慣れすぎてしまったのだろう。
もう少し
もう少しだけ
ドキドキしたい。
思ったことを
すぐに形にしてしまえるその行動力を
真っ直ぐに突き進むことの出来るそのチカラを
あたしも見習いたいと思う
「やった!!」と実感できるような何かを
いつか形に出来るように・・・
すぐに形にしてしまえるその行動力を
真っ直ぐに突き進むことの出来るそのチカラを
あたしも見習いたいと思う
「やった!!」と実感できるような何かを
いつか形に出来るように・・・
私を冷たい女だなんて言うのは
たぶんあなたくらいよ。
私の滅多に見れない面を引き出しているんだから
ある意味特別なヒトになってるってこと。
たまには喜んでみたらいかが?
たぶんあなたくらいよ。
私の滅多に見れない面を引き出しているんだから
ある意味特別なヒトになってるってこと。
たまには喜んでみたらいかが?
自分にないものを持つヒトに
抱く想いは憧れと嫉妬心
自分にないからこそ
うらやましくて
見習いたくて
けど難しくて
ますますうらやましくなって
悔しくなったりもして
一瞬嫌いになりそうになるけど
ほんとに嫌いになんてなれるわけもなくて
いつの間にか心惹かれてる
大事にしたくなっている
あなたにないものをあたしも持っていたりするのかなぁ?
そうだったらいいな
あたしもあなたにとってそういう存在でありたい
抱く想いは憧れと嫉妬心
自分にないからこそ
うらやましくて
見習いたくて
けど難しくて
ますますうらやましくなって
悔しくなったりもして
一瞬嫌いになりそうになるけど
ほんとに嫌いになんてなれるわけもなくて
いつの間にか心惹かれてる
大事にしたくなっている
あなたにないものをあたしも持っていたりするのかなぁ?
そうだったらいいな
あたしもあなたにとってそういう存在でありたい
独りきりのあなたが築いた世界は
とてもとてもキレイだった
それは壊れ物のように儚くて危なっかしくて
トゲのあるバラのようね
美しくて
いとおしい
暴力的なのに
とても切ない
一度その世界を知ってしまったら
惹かれていくココロを止めることなど出来ないわ
こんなにもココロ惹かれるものを作り出すあなたは
一体どんなヒトなの?
一体どんなココロを持っているの?
ココロの仮面はもういらない
あなたの素顔が見たいのだから
とてもとてもキレイだった
それは壊れ物のように儚くて危なっかしくて
トゲのあるバラのようね
美しくて
いとおしい
暴力的なのに
とても切ない
一度その世界を知ってしまったら
惹かれていくココロを止めることなど出来ないわ
こんなにもココロ惹かれるものを作り出すあなたは
一体どんなヒトなの?
一体どんなココロを持っているの?
ココロの仮面はもういらない
あなたの素顔が見たいのだから
哀しさに溢れたその声を聞いたら
なんだかあたしまで泣きたくなった
あなたの側にいられたらいいのに
今すぐ側に行けたらいいのに
泣かないで
独りきりで泣いたりしないで
なんだかあたしまで泣きたくなった
あなたの側にいられたらいいのに
今すぐ側に行けたらいいのに
泣かないで
独りきりで泣いたりしないで
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