約束も
責任も
義務も
重荷だと感じてしまったら
そうとしか思えなくなってしまう
あんなに楽しかったことなのに
その楽しさすら霞んでいってしまう
今でもそれに対するキモチが変わることはない
けれど今は 楽しむということが出来そうにない
あんなに好きなことだったのに
なんでだろう なんでだろう
頭を抱え込んでも
楽しさを感じることなんて出来やしない
それならいっそ放棄してしまおう
一度すべての重荷を忘れてしまおう
いつかまた楽しめるときがやってくる
だから今は身軽になって
ごろんと寝転がってみよう
青い空の彼方を眺めてみよう
責任も
義務も
重荷だと感じてしまったら
そうとしか思えなくなってしまう
あんなに楽しかったことなのに
その楽しさすら霞んでいってしまう
今でもそれに対するキモチが変わることはない
けれど今は 楽しむということが出来そうにない
あんなに好きなことだったのに
なんでだろう なんでだろう
頭を抱え込んでも
楽しさを感じることなんて出来やしない
それならいっそ放棄してしまおう
一度すべての重荷を忘れてしまおう
いつかまた楽しめるときがやってくる
だから今は身軽になって
ごろんと寝転がってみよう
青い空の彼方を眺めてみよう
昔あるとき旅人は
どうしようもないくらい落ち込んで
背中はどんどん丸くなり
視線は下を向くばかり
このまま底のない暗い穴を
ずっと落ち続けるんじゃないかって思ってた
けれど旅人は思い切って
震える足をえいやぁ!と踏み出してみることにした
そのとき初めて旅人は
自分がもう底に着いていることに気付いたのだ
その瞬間 暗く重たい闇の隙間からまぶしい光が射した
暗い穴の底に立っていたはずの旅人は
自分が暗い穴の底などではなく
限りなく青く広がる海原を漂う船の上に立っていることを知った
あぁそうか
自分は今まで闇の中にいたのか
自分が自ら作り出した闇に囚われていたのか
そして場所も方向すらもわからず立ち尽くしていたのか
そして旅人は踏み出した足を舵のある場所へ向けた
舵を取らずに漂う船はどこへ行くかもわからない
いつ波にのまれ沈むことになるかもしれない
自分はまさにそんな状況にいたのかとまた足が震えた
光を取り戻した旅人は再び舵を取り船を進めた
もう闇に囚われてしまうことのないよう
ひときわ輝く光を 真っ直ぐ真っ直ぐ見据えながら
どうしようもないくらい落ち込んで
背中はどんどん丸くなり
視線は下を向くばかり
このまま底のない暗い穴を
ずっと落ち続けるんじゃないかって思ってた
けれど旅人は思い切って
震える足をえいやぁ!と踏み出してみることにした
そのとき初めて旅人は
自分がもう底に着いていることに気付いたのだ
その瞬間 暗く重たい闇の隙間からまぶしい光が射した
暗い穴の底に立っていたはずの旅人は
自分が暗い穴の底などではなく
限りなく青く広がる海原を漂う船の上に立っていることを知った
あぁそうか
自分は今まで闇の中にいたのか
自分が自ら作り出した闇に囚われていたのか
そして場所も方向すらもわからず立ち尽くしていたのか
そして旅人は踏み出した足を舵のある場所へ向けた
舵を取らずに漂う船はどこへ行くかもわからない
いつ波にのまれ沈むことになるかもしれない
自分はまさにそんな状況にいたのかとまた足が震えた
光を取り戻した旅人は再び舵を取り船を進めた
もう闇に囚われてしまうことのないよう
ひときわ輝く光を 真っ直ぐ真っ直ぐ見据えながら
きみが僕を忘れても
きみの世界に僕がいなくなっても
きみが幸せそうに笑っているのなら
僕も幸せになれる
だから全てを忘れよう
きみのことも 僕のことも
あの楽しかった日々のことも
きみの世界に僕がいなくなっても
きみが幸せそうに笑っているのなら
僕も幸せになれる
だから全てを忘れよう
きみのことも 僕のことも
あの楽しかった日々のことも
何度も絶望を味わって
その度に自分の愚かさを責めて
もう何もかも捨ててしまいたいと
そう思ってしまうこともあるけれど
思う存分泣くことも出来ず
ただ一人うずくまっていることしか出来なくて
いっそ全てを忘れてしまえたらと
そう思うこともあるけれど
それでも捨てられないのは
これからの自分と
今までの自分の頑張り
そして自分を支えてくれるものたち
何度絶望を味わったって
何度未来への希望が見えなくなったって
何度過去の自分を責めることになったって
あたしは諦めることなんて出来ない
何度でも何度でも這い上がってみせる
この暗い暗い絶望の底から
その度に自分の愚かさを責めて
もう何もかも捨ててしまいたいと
そう思ってしまうこともあるけれど
思う存分泣くことも出来ず
ただ一人うずくまっていることしか出来なくて
いっそ全てを忘れてしまえたらと
そう思うこともあるけれど
それでも捨てられないのは
これからの自分と
今までの自分の頑張り
そして自分を支えてくれるものたち
何度絶望を味わったって
何度未来への希望が見えなくなったって
何度過去の自分を責めることになったって
あたしは諦めることなんて出来ない
何度でも何度でも這い上がってみせる
この暗い暗い絶望の底から
しょげそうになるキモチを
必死に繋ぎとめてる
これは後でずーんと来そう
・・・そのときはそのときだ!って
あともう少し頑張ってみよう
きっと今が踏ん張りどころ
必死に繋ぎとめてる
これは後でずーんと来そう
・・・そのときはそのときだ!って
あともう少し頑張ってみよう
きっと今が踏ん張りどころ
自分に気合いを入れてあげよう。
「もういいよ」なんて自分を甘やかさないでいこう。
「もう無理…」なんて諦めてしまうのはやめよう。
今日は頑張る。
そう決めたなら、その気合いを維持しよう。
気持ちが揺らぐこともあるかもしれない。
そんなときは思い出そう。
これはあたしの宣言文。
頑張る気持ちの宣言文。
弱い自分に負けないで、
甘い自分を乗り越えて、
ダメな自分に流されないで、
達成感を掴み取ろう。
『頑張ろ』
その言葉は、優しくて強い誓いの言葉。
誓おう。
ここに誓おう。
今日は、頑張ろ!
旧blog「monoのひとりごと。」より
(2004/12/09)
「もういいよ」なんて自分を甘やかさないでいこう。
「もう無理…」なんて諦めてしまうのはやめよう。
今日は頑張る。
そう決めたなら、その気合いを維持しよう。
気持ちが揺らぐこともあるかもしれない。
そんなときは思い出そう。
これはあたしの宣言文。
頑張る気持ちの宣言文。
弱い自分に負けないで、
甘い自分を乗り越えて、
ダメな自分に流されないで、
達成感を掴み取ろう。
『頑張ろ』
その言葉は、優しくて強い誓いの言葉。
誓おう。
ここに誓おう。
今日は、頑張ろ!
旧blog「monoのひとりごと。」より
(2004/12/09)
行動する前に感じる不安や恐怖は
羽ばたこうとするココロに付けられた見えない足かせ
不安や恐怖に襲われて
その足かせが途方もなく重く感じることもある
動けないと思って
動けやしないと思わされて
動こうとする気力すら失ってしまうこともある
けれどその足かせは本当に重い?
そもそもその足かせは本当に存在してる?
自分自身を縛りつける
ココロが作り出した見えない足かせ
それは本当に自分を縛り付けている?
疑問を持つのは
動きたいと思うから
自分自身の足で歩いていきたいと思うから
行動してみよう
深呼吸して
肩のチカラを抜いて
一歩足を踏み出してみるんだ
あんなに重かったはずの足かせは
足元から消え失せている
それはココロの呪縛から解き放たれた証
さあ驚くほど軽くなった足を
どんどんと前へと進めていこう
不安や恐怖を乗り越えて
行動を起こしていこう
羽ばたこうとするココロに付けられた見えない足かせ
不安や恐怖に襲われて
その足かせが途方もなく重く感じることもある
動けないと思って
動けやしないと思わされて
動こうとする気力すら失ってしまうこともある
けれどその足かせは本当に重い?
そもそもその足かせは本当に存在してる?
自分自身を縛りつける
ココロが作り出した見えない足かせ
それは本当に自分を縛り付けている?
疑問を持つのは
動きたいと思うから
自分自身の足で歩いていきたいと思うから
行動してみよう
深呼吸して
肩のチカラを抜いて
一歩足を踏み出してみるんだ
あんなに重かったはずの足かせは
足元から消え失せている
それはココロの呪縛から解き放たれた証
さあ驚くほど軽くなった足を
どんどんと前へと進めていこう
不安や恐怖を乗り越えて
行動を起こしていこう
親指にケガをした。
ダイビングのとき、グローブと擦れて出来た傷。
日が経つごとにその傷跡が塞がっていってることに気付く。
回りの皮膚が頑張ってくれているのがわかる。
血液も協力してくれてるみたいだ。
いやむしろ主役は血液なのかもしれないが。
どんどんと再生していく傷。
傷跡は残るのだろうか?
しばらくは残るかもしれない。
けどきっと時間をかけたら
傷ついたことも忘れてしまうくらいキレイに消えてしまうことだろう。
今はただ、その日を待つ。
再生の様子にひそかに心踊らせながら。
旧blog「monoのひとりごと。」より
(2004/11/30)
ダイビングのとき、グローブと擦れて出来た傷。
日が経つごとにその傷跡が塞がっていってることに気付く。
回りの皮膚が頑張ってくれているのがわかる。
血液も協力してくれてるみたいだ。
いやむしろ主役は血液なのかもしれないが。
どんどんと再生していく傷。
傷跡は残るのだろうか?
しばらくは残るかもしれない。
けどきっと時間をかけたら
傷ついたことも忘れてしまうくらいキレイに消えてしまうことだろう。
今はただ、その日を待つ。
再生の様子にひそかに心踊らせながら。
旧blog「monoのひとりごと。」より
(2004/11/30)
あたしが一番欲しかったのは
一緒に悩んでくれる相手でも
深刻そうに話を聞いてくれる相手でも
同じような状況にいる相手でもなくて
そんなの大したことないよって
笑ってくれる相手だったのかもしれない
大丈夫だって
肩のチカラ抜いてもいいんだって
そう言ってくれることがどんなに嬉しいことか
言われてみて初めてわかった
最近で一番、ココロが晴れ渡った日。
一緒に悩んでくれる相手でも
深刻そうに話を聞いてくれる相手でも
同じような状況にいる相手でもなくて
そんなの大したことないよって
笑ってくれる相手だったのかもしれない
大丈夫だって
肩のチカラ抜いてもいいんだって
そう言ってくれることがどんなに嬉しいことか
言われてみて初めてわかった
最近で一番、ココロが晴れ渡った日。
そっと静かに
けれど確実に
広がっていく波紋
このまま消え去ってしまうのか
それとも激しく波立っていくのか
波立たせたい自分と
抑えてしまおうとする自分
今、静かなる戦いは始まっている。
けれど確実に
広がっていく波紋
このまま消え去ってしまうのか
それとも激しく波立っていくのか
波立たせたい自分と
抑えてしまおうとする自分
今、静かなる戦いは始まっている。
皆が新たな道について悩み
そして結論を出す頃になって、
あたしはようやく
自分自身のやりたいことについて真剣に考え出した。
・・・遅い。遅すぎだね。
「やれば出来る」とも今は思えない。
やることすら放棄して
ひたすら遊びほうけて。
逃げる自分も自分だなんて
どこかで甘えちゃったのかもしれないね。
今こそ真剣に深刻に将来について考えるときだ。
自分はどうしたいか
自分はどんなことが出来るのか
必死に考えるときなんだ。
そして結論を出す頃になって、
あたしはようやく
自分自身のやりたいことについて真剣に考え出した。
・・・遅い。遅すぎだね。
「やれば出来る」とも今は思えない。
やることすら放棄して
ひたすら遊びほうけて。
逃げる自分も自分だなんて
どこかで甘えちゃったのかもしれないね。
今こそ真剣に深刻に将来について考えるときだ。
自分はどうしたいか
自分はどんなことが出来るのか
必死に考えるときなんだ。
やけに物分かりのいいフリをして
手放してしまったもの
本当は納得なんて出来てなかったはずなのに
本当はしがみついてでも
失っちゃいけないものだったのに
もう遅い・・・
なんて諦めちゃいけない
今からでも出来ることはあるかもよ?
諦めてしまったそのときに
あなたはもう一度それを掴む
最後のチャンスすらも手放してしまうのだから
手放してしまったもの
本当は納得なんて出来てなかったはずなのに
本当はしがみついてでも
失っちゃいけないものだったのに
もう遅い・・・
なんて諦めちゃいけない
今からでも出来ることはあるかもよ?
諦めてしまったそのときに
あなたはもう一度それを掴む
最後のチャンスすらも手放してしまうのだから
自分の口から飛び出す言葉は
驚くほど冷え切っていて
他人だけじゃなく
自分自身をも傷付けていく
何をそんなにイラついているのか
何が自分をこうさせるのか
それが今、とても悲しい
いつまでも取れない痺れが
ココロまで痺れさせている
驚くほど冷え切っていて
他人だけじゃなく
自分自身をも傷付けていく
何をそんなにイラついているのか
何が自分をこうさせるのか
それが今、とても悲しい
いつまでも取れない痺れが
ココロまで痺れさせている
まるでゴミ溜めだ
そこに佇むあたし自身も
ゴミになってしまったかのように
誰からも興味なんて持たれてないから
あたしの中にある救いのコトバも
すべてなかったことにしてしまえばいい
救われる価値なんてどこにもないから
そこに佇むあたし自身も
ゴミになってしまったかのように
誰からも興味なんて持たれてないから
あたしの中にある救いのコトバも
すべてなかったことにしてしまえばいい
救われる価値なんてどこにもないから
いくら耳を塞いでも
届いてしまうその声に
何も感じたくはないのに
揺さぶられてしまう
ココロが
カラダが
どんどんと冷えていく
届いてしまうその声に
何も感じたくはないのに
揺さぶられてしまう
ココロが
カラダが
どんどんと冷えていく
全てを手放してしまえば
この罪悪感も消えてなくなるのだろうか
何も求めなければいいのだろうか
何をするのが正しいコドモ?
この罪悪感も消えてなくなるのだろうか
何も求めなければいいのだろうか
何をするのが正しいコドモ?
ケーキを食べた。
何度も食べたことのあるお馴染みのケーキなのに、
その名前をド忘れしてしまった。
うーん、バームクーヘンじゃなくて・・・
あ、そうだ!!ミルクレープ!!!ミルクレープだ!!!!
何層も何層も積み重なってる薄いクレープが
自分の生きてきた時間の層にも見えてきて、
ケーキを前に少し笑った。
こんなにキレイな層になってはいなくても、
少しずつ積み重なっていけてたらいいなぁと思った。
いびつに積み重なって
バランスが不安定になったときは、
一人きりでグラグラせずに
ふらふらする自分を支えてもらうのも悪くないのかもしれない
とか思ったりもした。
ケーキをもって、人生を語る。
突拍子もないなぁ、自分。とまた少し笑った。
人生には苦い層もあったりするけど、
このケーキの層はどれもとてもとても甘い。
ずっと甘いだけじゃ飽きてくる・・・そんな教訓から、
人生には苦かったり辛かったりする層もあるのかもしれないね。
そんなことを思いながら、甘いケーキを堪能した。
本当にとてつもなく甘くて、ほろ苦いコーヒーが手放せなかった。
苦さがあるから甘みが引き立って
苦しさがあるから楽しさが引き立つ
肩の力を抜いて、このまま行こうと思った。
これからもたくさんの層を積み重ねていけばいいんだ。
どんな味になるか誰にも予想できない、不思議なケーキを作ろう。
他の誰でもない自分のために作ってあげよう。
旧blog「monoのひとりごと。」より若干改訂
(2005/1/18)
何度も食べたことのあるお馴染みのケーキなのに、
その名前をド忘れしてしまった。
うーん、バームクーヘンじゃなくて・・・
あ、そうだ!!ミルクレープ!!!ミルクレープだ!!!!
何層も何層も積み重なってる薄いクレープが
自分の生きてきた時間の層にも見えてきて、
ケーキを前に少し笑った。
こんなにキレイな層になってはいなくても、
少しずつ積み重なっていけてたらいいなぁと思った。
いびつに積み重なって
バランスが不安定になったときは、
一人きりでグラグラせずに
ふらふらする自分を支えてもらうのも悪くないのかもしれない
とか思ったりもした。
ケーキをもって、人生を語る。
突拍子もないなぁ、自分。とまた少し笑った。
人生には苦い層もあったりするけど、
このケーキの層はどれもとてもとても甘い。
ずっと甘いだけじゃ飽きてくる・・・そんな教訓から、
人生には苦かったり辛かったりする層もあるのかもしれないね。
そんなことを思いながら、甘いケーキを堪能した。
本当にとてつもなく甘くて、ほろ苦いコーヒーが手放せなかった。
苦さがあるから甘みが引き立って
苦しさがあるから楽しさが引き立つ
肩の力を抜いて、このまま行こうと思った。
これからもたくさんの層を積み重ねていけばいいんだ。
どんな味になるか誰にも予想できない、不思議なケーキを作ろう。
他の誰でもない自分のために作ってあげよう。
旧blog「monoのひとりごと。」より若干改訂
(2005/1/18)
日記なんて読むもんじゃない。
グラグラ揺れて仕方が無い。
そんなことを言いながら、日記やblogを書いている自分はなんなんだろう。
それでも"外"に気持ちを出していかないと、
自分がどうかなってしまいそうな気がしてしまう。
ただ、その手段がwebであるだけで。
ノートでもいいんだ。会話でもいいんだ。
自分の正直なコトバを少しでも"外"へ。
もうほんとダメ。
頼りたい。
もう泣きたい。
今あたしが少しでも違う場所に立っていられたのなら、
もっと違う感情を持てていただろうに。
振り返っても、戻れはしない。
進むしかないのはわかってる。
それなのに一人じゃ苦しくて。
誰かに頼りたくなってしまうんだ。
言葉に揺れる。
その言葉の意図を考えずにはいられない。
日記なんて読むもんじゃない。
それなのに、ヒトを知りたいと願ってしまう自分がいる。。
旧blog「monoのひとりごと。」より若干改訂
(2004/12/17)
グラグラ揺れて仕方が無い。
そんなことを言いながら、日記やblogを書いている自分はなんなんだろう。
それでも"外"に気持ちを出していかないと、
自分がどうかなってしまいそうな気がしてしまう。
ただ、その手段がwebであるだけで。
ノートでもいいんだ。会話でもいいんだ。
自分の正直なコトバを少しでも"外"へ。
もうほんとダメ。
頼りたい。
もう泣きたい。
今あたしが少しでも違う場所に立っていられたのなら、
もっと違う感情を持てていただろうに。
振り返っても、戻れはしない。
進むしかないのはわかってる。
それなのに一人じゃ苦しくて。
誰かに頼りたくなってしまうんだ。
言葉に揺れる。
その言葉の意図を考えずにはいられない。
日記なんて読むもんじゃない。
それなのに、ヒトを知りたいと願ってしまう自分がいる。。
旧blog「monoのひとりごと。」より若干改訂
(2004/12/17)
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