「今」こうして欲しい
「今」あたしはそれを求めているのに
それをタイミングよくもらうのは難しい
まさにそれはピンポイント
そのタイミングにはまったものが
ワガママなココロを掴むんだ
「今」あたしはそれを求めているのに
それをタイミングよくもらうのは難しい
まさにそれはピンポイント
そのタイミングにはまったものが
ワガママなココロを掴むんだ
夕陽は
なぜかくも美しいのか
なぜこうも己が瞳を捕らえて離さないのか
輝きを
その輝きを
己が胸に宿したい
刻々と色合いを変えるあの空のように
己がココロにも様々な想いを映したい
ヒトのココロを捕らえてやまない
あの夕陽のように
なぜかくも美しいのか
なぜこうも己が瞳を捕らえて離さないのか
輝きを
その輝きを
己が胸に宿したい
刻々と色合いを変えるあの空のように
己がココロにも様々な想いを映したい
ヒトのココロを捕らえてやまない
あの夕陽のように
ひとつの焦りがひとつのミスを生み
ひとつのミスがまた次のミスを呼ぶ
そしてそのミスがまた次の・・・
そんな負のスパイラルに巻き込まれたときは
舌打ちしても気が済まないほど腹が立つ
悔しくて泣きたくなる
本当に嫌な気分
こんなときこそまず深呼吸
つめてた息を思い切り吐き出して
イライラも一緒に吐き出してしまおう
しばらくしたら
こんなことたいしたことないって思えるから
そのときキミはもうスパイラルの外にいる
ミスしたのなら取り返せばいい
損したのなら次に挽回すればいい
これで終わりじゃない
ここから始めればいいんだ
ひとつのミスがまた次のミスを呼ぶ
そしてそのミスがまた次の・・・
そんな負のスパイラルに巻き込まれたときは
舌打ちしても気が済まないほど腹が立つ
悔しくて泣きたくなる
本当に嫌な気分
こんなときこそまず深呼吸
つめてた息を思い切り吐き出して
イライラも一緒に吐き出してしまおう
しばらくしたら
こんなことたいしたことないって思えるから
そのときキミはもうスパイラルの外にいる
ミスしたのなら取り返せばいい
損したのなら次に挽回すればいい
これで終わりじゃない
ここから始めればいいんだ
「すべてあなたの責任よ」
そう言われたとき
最初は自分が捨てられたような気がした
あなたのことなんてもう知らない
そう言われたような気がしたから
けど今のあたしは違う見方があることも知っている
すべてあなたの責任、
だからあなたの好きなようにしてもいい
そのかわり自由の責任もあなたが背負いなさい
何が起きても自分で背負いなさい
そのコトバは見捨てるコトバなどではなく
巣立つコドモを後押しするコトバ
・・・そう、受け取ってもいいよね?
そう言われたとき
最初は自分が捨てられたような気がした
あなたのことなんてもう知らない
そう言われたような気がしたから
けど今のあたしは違う見方があることも知っている
すべてあなたの責任、
だからあなたの好きなようにしてもいい
そのかわり自由の責任もあなたが背負いなさい
何が起きても自分で背負いなさい
そのコトバは見捨てるコトバなどではなく
巣立つコドモを後押しするコトバ
・・・そう、受け取ってもいいよね?
ヒマだから何かしたくなる。
色んなものに目移りする。
なら、本を読もう。
本を読んで感じよう。
感じたココロが積み重なって
あたしはまた生まれ変わる。
色んなものに目移りする。
なら、本を読もう。
本を読んで感じよう。
感じたココロが積み重なって
あたしはまた生まれ変わる。
遠くて
遠くて
遠すぎて
近付くことが怖くなる
そんな存在
それでもやっぱり
あなたが好きで
近付きたい
だけど怖い
もしこれ以上遠くなったら・・・
そんな風に思っていたけど
よく考えてみたら
これ以上も何もないくらい
すでに遠いと感じていたんだった
近付いてみようかな
震えるかもしれないけど
足を踏み出してみようかな
もしかしたら
ほんの少し近付けるかも
ほんの少しそばにいられるかも
淡い淡い期待 ちょっとだけなら抱いてもいいよね
遠くて
遠すぎて
近付くことが怖くなる
そんな存在
それでもやっぱり
あなたが好きで
近付きたい
だけど怖い
もしこれ以上遠くなったら・・・
そんな風に思っていたけど
よく考えてみたら
これ以上も何もないくらい
すでに遠いと感じていたんだった
近付いてみようかな
震えるかもしれないけど
足を踏み出してみようかな
もしかしたら
ほんの少し近付けるかも
ほんの少しそばにいられるかも
淡い淡い期待 ちょっとだけなら抱いてもいいよね
ずっと探してた
見つけようとしていながら
ほんとは見つけたくなかった
見つけてしまうのが怖かった
けれど
ふとしたところから
キミはまた現れて
あたしの目の前に現れて
もう二度と隠れないように
今度は離れてしまわないように
その手を握り締めてしまいたかった
なのにあたしは
振り払われるのが怖くて動けない
近付くことすら出来ない
そしてキミは逃げ去り
あたしはまたかくれんぼの鬼
数を数えて またキミを探す
見つけようとしていながら
ほんとは見つけたくなかった
見つけてしまうのが怖かった
けれど
ふとしたところから
キミはまた現れて
あたしの目の前に現れて
もう二度と隠れないように
今度は離れてしまわないように
その手を握り締めてしまいたかった
なのにあたしは
振り払われるのが怖くて動けない
近付くことすら出来ない
そしてキミは逃げ去り
あたしはまたかくれんぼの鬼
数を数えて またキミを探す
一人が好きなわけじゃない
ただ 誰かに近付いて拒否されるのが怖いだけ
どうしていいかわからなくなるから
悩まなくてすむようにしてるだけ
ただ こそこそと逃げているだけ
もう少しだけ
胸をはれるような自信が
怖くても行動できる勇気が
このココロの中に・・・欲しい
ただ 誰かに近付いて拒否されるのが怖いだけ
どうしていいかわからなくなるから
悩まなくてすむようにしてるだけ
ただ こそこそと逃げているだけ
もう少しだけ
胸をはれるような自信が
怖くても行動できる勇気が
このココロの中に・・・欲しい
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