とっさに出てくるコトバが一番だと思ったり
じっくりじっくり練った言葉が一番だと思えたり
なんでコトバの良し悪しって生まれるんだろう?
不思議。
不思議だけど、
だからこそ
もっともっとコトバを生み出したい
って思うのかなぁ?
じっくりじっくり練った言葉が一番だと思えたり
なんでコトバの良し悪しって生まれるんだろう?
不思議。
不思議だけど、
だからこそ
もっともっとコトバを生み出したい
って思うのかなぁ?
嬉しいときも
楽しいときも
悲しいときも
悩めるときも
いつだって
いつだって
空は私たちのそばにいる
すべてのヒトを包み込む
その優しさと懐の大きさは
一体どこまで広がっていくんだろう
限りなく広がる夢で
どれだけのヒトの夢も広げていくんだろう
空があたしたちのそばにいるように
あたしたちも空のそばにいるよ
空に太陽 海に風
同じ大地の上に立ち
今日も支え合って活きている
楽しいときも
悲しいときも
悩めるときも
いつだって
いつだって
空は私たちのそばにいる
すべてのヒトを包み込む
その優しさと懐の大きさは
一体どこまで広がっていくんだろう
限りなく広がる夢で
どれだけのヒトの夢も広げていくんだろう
空があたしたちのそばにいるように
あたしたちも空のそばにいるよ
空に太陽 海に風
同じ大地の上に立ち
今日も支え合って活きている
いつも戦ってきた
表面上は笑顔で
けどココロの中ではさみしくて泣きたくて
一人でいるとこの場から逃げ出したくなるような
そんな衝動と戦ってきた
自分で自分自身をがんじがらめにしていると
わかっているのに動くことが出来なくて
とうとう逃げ出してうずくまってしまった
逃げ出すことで
自らのココロに潜む闇が大きくなっていく
普通じゃないことに怯え 恐れ うなだれていく
比較して 自分を卑下して また闇は大きくなる
戦うことが怖くなった
けれど戦わなければ
自分自身と戦わなければ
いつか闇に覆い尽くされてしまう
光が・・・消えてしまう
笑いかけてくれるヒトがいるかぎり
叱ってくれるヒトがいるかぎり
心配してくれるヒトがいるかぎり
そこにまだ光はあるから
だからあたしは闇と戦えるんだ
表面上は笑顔で
けどココロの中ではさみしくて泣きたくて
一人でいるとこの場から逃げ出したくなるような
そんな衝動と戦ってきた
自分で自分自身をがんじがらめにしていると
わかっているのに動くことが出来なくて
とうとう逃げ出してうずくまってしまった
逃げ出すことで
自らのココロに潜む闇が大きくなっていく
普通じゃないことに怯え 恐れ うなだれていく
比較して 自分を卑下して また闇は大きくなる
戦うことが怖くなった
けれど戦わなければ
自分自身と戦わなければ
いつか闇に覆い尽くされてしまう
光が・・・消えてしまう
笑いかけてくれるヒトがいるかぎり
叱ってくれるヒトがいるかぎり
心配してくれるヒトがいるかぎり
そこにまだ光はあるから
だからあたしは闇と戦えるんだ
ココロという
決してこの手で捉えることの出来ない
もう一人の自分は
あの海の潮の満ち引きのように
満ちては 引いて
変幻自在にそのカタチを変えていく
それは不思議なリズムで
自分自身にはコントロール出来ないほどの強さで
ときに大しけとなり
誰にも立ち入れないほど荒々しさを見せ
ときに凪ぎとなり
何者にも優しい穏やかさを見せる
ココロは海に通じている
雄大で優しく そして恐ろしいあの海に
いくら潜っても魅力の尽きないあの海のように
このココロにもまだ私の知らない何かが眠っているのだろう
それを知るその日まで
あたしはこの満ち引きするココロと向き合っていこう
ココロという海に潜っていこう
決してこの手で捉えることの出来ない
もう一人の自分は
あの海の潮の満ち引きのように
満ちては 引いて
変幻自在にそのカタチを変えていく
それは不思議なリズムで
自分自身にはコントロール出来ないほどの強さで
ときに大しけとなり
誰にも立ち入れないほど荒々しさを見せ
ときに凪ぎとなり
何者にも優しい穏やかさを見せる
ココロは海に通じている
雄大で優しく そして恐ろしいあの海に
いくら潜っても魅力の尽きないあの海のように
このココロにもまだ私の知らない何かが眠っているのだろう
それを知るその日まで
あたしはこの満ち引きするココロと向き合っていこう
ココロという海に潜っていこう
諦めがつかないのは
まだあたしが迷路の中にいるから
頑張ればいつの日か
目指すゴールにたどり着けるんじゃないか
その思いを捨てられないから
諦めればまた次の迷路へ
だからこそ
まだ諦めがつかない
まだあたしが迷路の中にいるから
頑張ればいつの日か
目指すゴールにたどり着けるんじゃないか
その思いを捨てられないから
諦めればまた次の迷路へ
だからこそ
まだ諦めがつかない
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